スポンサーサイト

                                     --/--/-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


       にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ           

         宜しければランキングポチッと↑clickの応援お願いします

スポンサー広告 |


それでもボクはやってない

                                     2007/02/28 (Wed)

映画 それでもボクはやってない
                それでもボクはやってない

製作年度 2007年
上映時間 143分
監督 周防正行
脚本 周防正行
音楽 周防義和
出演 加瀬亮 、瀬戸朝香 、山本耕史 、もたいまさこ 、田中哲司
    光石研 、尾美としのり 、大森南朋 、鈴木蘭々 、唯野未歩子
    柳生みゆ 、野間口徹 、山本浩司 、正名僕蔵 、益岡徹
    北見敏之 、田山涼成 、矢島健一 、大谷亮介 、菅原大吉
    石井洋祐 、大和田伸也 、田口浩正 、徳井優 、清水美砂
    本田博太郎 、竹中直人 、小日向文世 、高橋長英 、役所広司

~STORY~
フリーターの金子徹平は、通勤ラッシュの電車で
女子中学生から「痴漢したでしょ」と訴えられてしまう・・・
まったく身に覚えのない金子は、話せば分かってもらえると思い
大人しく駅の事務室に行ったのだが・・・しかし・・・・

~DATA~
『Shall We ダンス?』の周防正行監督が、
11年ぶりにメガホンを取った本格的な社会派ドラマ
3年もの歳月をかけて“裁判”について取材した監督が、
現代の日本における“裁判”の現実を突きつける


~IMAGE~
・緊迫
・絶望的
・勇敢

それでもボクはやってない画像

それでもボクはやってない

それでもボクはやってない

それでもボクはやってない

それでもボクはやってない

~REVIEW それでもボクはやってない
★★★★☆
上映時間143分、ずっとドキドキ緊張しっぱなしでした!!
ぎゅうぎゅう詰めの満員電車風景もまるでいつもの現実の風景を
見てるかのようで人ごとではなかったし
裁判のシーンはその場にいるような、なんとも緊迫した
空気がただよっていて、あまりに引き込まれ過ぎて
自分が傍聴席に座っている錯覚におちいりそうになりました(苦笑)
これだけの重い題材にも関わらず、
わかりやすくて緊張感が途切れることなく、
グイグイ映画の中に引っ張られていく感覚 すごいですね~
色々なことが勉強になりました。
そして加瀬亮さんが非常に役にはまっていて、
表情はそれほど変わらないのに 怒りとか不安とか
様ざまな感情をしっかりと伝わるような演技をしていて
そんな演技も引き込まれた一つだったと思います!!
上映が終わってから 重々しく席を立って
無言で出口へ向かう人が多かったのがとても印象的でした・・・。

電車に乗る全ての男性にとってはなんとも恐ろしい映画ですよね
無実の人の人生が変わってしまうなんて、なんて理不尽なんでしょうか
いつも電車に乗る時、
更衣室みたいに男女別々の車両がしっかり決まってればいいのにな~っ
と感じることが多々あります。
男性だって勘違いされるの嫌だろうし、女性だって心配せずに乗れたら
どんなに良いことか!!!!!
冤罪なんてとんでもないことですもんね!!
ぎゅうぎゅう詰めの状態を放置してることの方に問題があるように思える
どうにかならないんですかね~・・・。

スポンサーサイト

       にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ           

         宜しければランキングポチッと↑clickの応援お願いします

邦画 「さ」行 | trackback(0) | comment(0) |


パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 

                                     2007/02/24 (Sat)

映画 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 

パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディション


製作年度 2006年
上映時間 151分
監督 ゴア・ヴァービンスキー
製作総指揮 ブルース・ヘンドリックス 、エリック・マクレオド
         チャド・オマン 、マイク・ステンソン
脚本 テッド・エリオット 、テリー・ロッシオ
音楽 ハンス・ジマー
出演 ジョニー・デップ 、オーランド・ブルーム 、キーラ・ナイトレイ
    ビル・ナイ 、ステラン・スカルスガルド 、ジャック・ダヴェンポート
    ケヴィン・マクナリー 、ナオミ・ハリス 、ジョナサン・プライス
    マッケンジー・クルック 、トム・ホランダー 、リー・アレンバーグ
    ジェフリー・ラッシュ 、デヴィッド・スコフィールド 、アレックス・ノートン

~STORY~
不死の海賊バルボッサからブラックパール号を奪い返した
孤高の海賊=ジャック・スパロウ・・・
自由な大海原に船出したはずの彼の前に、
逃れられない宿命が立ちはだかる。それは、
ジャックはブラックパール号の船長となるため、
自らの魂を引き換えに、船乗りたちが最も恐れる
〔深海の悪霊〕ディヴィ・ジョーンズと〔血の契約〕を交わした
そして今、その"契約期間"は終わり・・・・・

~DATA~
前作[呪われた海賊たち]のスタッフ&キャストが再結集
同時撮影されたパート3への期待を募らせるストーリー展開にも着目


~IMAGE~
・笑い
・カッコイイ
・ワクワク

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 

         パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト 

~REVIEW パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
★★★★☆
私は前作[呪われた海賊たち]よりこのデッドマンズ・チェストの方が
なんとなく好きでした!!
1作目はコテコテの海賊物の優等生って感じがして
あらゆることが見慣れてて、展開よりもジョニー・デップやオーランドブルーム
を見ることが楽しかった♪って感じたのを覚えていますが。
このデッドマンズ・チェストは笑いの要素が豊富で
展開も散乱してるように思えるし、続き物ですから ラストはもちろん
スッキリしないわけですよね~・・・・・
でも1で感じた優等生ぶりを壊してるところが逆に面白く感じました!
完結物としたらちょっとどうかと思うけど・・・続き物としたら
3作目に 本気をぶつけてくるんじゃないかって期待が高まってしまうわけです♪
わざとイメージを崩して最後にはビシっと決める!!
高飛びの前の助走のような感じがしてならないな~と・・・・・
あくまでも勝手な想像ですけどね(笑)
この散らばった感じをどう3でまとめ上げるのか!!
早く3が観たいな~と一人勝手にワクワクしている私です(笑)


       にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ           

         宜しければランキングポチッと↑clickの応援お願いします

洋画 「は」行 | trackback(1) | comment(0) |


「どろろ」の続編、「パイレーツ」方式の2作同時製作へ (ニュース&噂)

                                     2007/02/23 (Fri)

「どろろ」の続編、「パイレーツ」方式の2作同時製作へ

現在大ヒット中の「どろろ」に、続編製作の準備が進められていることを、同作の平野隆プロデューサーが明らかにした。この続編は、第2・3弾が並行して撮影されるという。2作同時製作は、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズで初めて採用された方式で、その後「マトリックス」「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズでも採用されており、実現すれば邦画では初の試みとなる。

 続編の予算は、2作合わせて60億円と言われており、1作目(20億円)の3本分にあたることから、かなりスケールアップした「どろろ」ワールドが展開されることになりそうだ。すでに原作をもとにしたプロットは完成しており、「どろろ2」では柴咲演じるどろろの秘密が明らかにされ、「どろろ3」では妻夫木演じる百鬼丸の決断が描かれるという。また、続編のいずれかでは海が舞台となることから、ロケ地に南太平洋が候補に挙がっている。現在、キャストやスタッフは続投する方向で調整が進められており、09年の公開を目指している。

どろろ  eiga.comニュース&噂より

~hitokoto~
やっぱり続編あるんですね~!
しかも!2作同時製作で、60億円って
どんな「どろろ」になるのか今から楽しみ
でも3作目まであると思うと2作目の存在がちょっと
薄く感じてしまいそうですけどね・・・力作を期待します。
どろろといえばロケ地も気になるところですが
また壮大な舞台を見せてほしいです。


       にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ           

         宜しければランキングポチッと↑clickの応援お願いします

映画のニュース | trackback(0) | comment(0) |


ブロークンフラワーズ

                                     2007/02/23 (Fri)

映画 ブロークンフラワーズ

ブロークンフラワーズ



製作年度 2005年
上映時間 106分
監督 ジム・ジャームッシュ
脚本 ジム・ジャームッシュ
出演 ビル・マーレイ 、ジェフリー・ライト 、シャロン・ストーン
    フランセス・コンロイ、 ジェシカ・ラング 、ティルダ・スウィントン
    ジュリー・デルピー 、クロエ・セヴィニー 、アレクシス・ジーナ
     マーク・ウェバー

~STORY~
多くの女性たちと気ままな恋を楽しんできた中年男ドン・ジョンストンは、
ある日、「あなたの息子がもうすぐ19歳になります」
と書かれた匿名の手紙を受け取る・・・・・
隣に住む親友のウィンストンに促され、
手紙の主を探すためアメリカ大陸横断の旅に出るが・・・・・

~DATA~
監督は『コーヒー&シガレッツ』のジム・ジャームッシュ
カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した話題作


~IMAGE~
・切ない
・考え深い
・のんびり

ブロークンフラワーズ画像

ブロークンフラワーズ

ブロークンフラワーズ

ブロークンフラワーズ

~REVIEW ブロークンフラワーズ
★★★★☆
たんたんと落ち着いた感じのこの映画
観ている間はそれほどインパクトを感じなかったのに
見終わった後あれこれとこの映画について話していくうちに
色々な気持ちが湧き上がってきました・・・。
前を向いて歩いてきた道を、
歳をとった時振り返る時期がやってくる・・・
その時はじめて今までの自分の生き方と自分自身と対面することに
なるんですね・・・
1通の手紙がきっかけで
フっと気がついたら自分は今まで何をしてきたんだろう・・・と
ポカンとハートが空洞になったような心境
ビル・マーレイの無表情で脱力的な演技がとてもそんな心境を表してました。
なんか同窓会とか子供の頃の友達に会った時
立派になった友達や幸せそうな友達を見て感じる
「自分は何ができたんだろう・・・」って少し寂しいような
不安な気持ちになったことを何となく思いだす・・・。
私なんかじゃ、まだまだこの映画の良さをしっかり
感じとれないですけど、
愛情をもらって生きてきた 一人の人間が 
次の世代へと愛情を与える側になるそんな微妙な移り変わりを
この映画は見せてくれたように思いました。
それにしても!シャロン・ストーンの娘さん役の女の子には
すっごくビックリさせられました(笑)


       にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ           

         宜しければランキングポチッと↑clickの応援お願いします

洋画 「は」行 | trackback(0) | comment(0) |


ドリームガールズ

                                     2007/02/21 (Wed)

映画 ドリームガールズ

ドリームガールズ:デラックス・エディション(DVD付)

製作年度 2006年
上映時間 130分
監督 ビル・コンドン
製作総指揮 パトリシア・ウィッチャー
原作 トム・アイン
脚本 ビル・コンドン
音楽 ヘンリー・クリーガー
出演 ジェイミー・フォックス 、ビヨンセ・ノウルズ 、エディ・マーフィ
    ジェニファー・ハドソン 、アニカ・ノニ・ローズ 、ダニー・グローヴァー
    キース・ロビンソン 、シャロン・リール 、ヒントン・バトル
    ジョン・リスゴー 、ロバート・チッチーニ

~STORY~
1962年アメリカの自動車産業の中心地、デトロイトで
遥かな未来に夢を馳せる三人のハイティーンの少女がいた
“ドリーメッツ”というトリオを組み、音楽で成功すること、
その夢を追いかけるため、今日もデトロイト・シアターの公開での
新人オーディション・イベントに参加していた・・・・・

~DATA~
トニー賞で6部門を受賞した伝説のブロードウェイミュージカル
を映画化した極上のエンターテインメント作
『シカゴ』で脚本を担当したビル・コンドンが監督と脚本を担当
第79回アカデミー賞にて
助演男優賞(エディ・マーフィ)、助演女優賞(ジェニファー・ハドソン)
美術賞、衣装デザイン賞、歌曲賞(リッスン/ラブ・ユー・アイ・ドゥ/ペイシェンス)
録音賞の6部門で8ノミネート


~IMAGE~
・ゴージャス
・楽しい
・感動


  ドリームガールズ画像

  ドリームガールズ

  ドリームガールズ

~REVIEW ドリームガールズ
★★★★☆
よく、映画の予告はすごく面白そうなのに・・・
実際に映画を観てみると、そうでもなかったな~・・・なんてことが
ありますが。 このドリームガールズは予告で期待していた通りの
ゴージャスで迫力あるステージと、素晴らしい歌声を
最後まで見せてくれました!!
黒人さんの声量と歌唱力は本当にすっごいですね!!
エフィー役のジェニファー・ハドソンなんて!地響きしそうなくらい
パワフルな素晴らしい歌声で、圧倒されっぱなしでした
それでいて、3人揃って合わせた時の歌声はスーッと心に入ってくるような
綺麗なハーモニーなんですよね~♪
ただうまいってだけじゃなくて 歌詞は心の声だってこともよ~く伝わってくる・・・
歌って言葉や気持ちを伝えられる物なんですよね・・・
本物の歌手ってこういうことなのかもしれないなって気持ちになりました・・・。



~以下ネタバレ込み~


       にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ           

         宜しければランキングポチッと↑clickの応援お願いします

洋画 「た」行 | trackback(1) | comment(2) |


海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ

                                     2007/02/17 (Sat)

映画 海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ

海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ



製作年度 2006年
上映時間 91分
監督 太田隆文
脚本 太田隆文
音楽 遠藤浩二
出演 佐津川愛美 、谷村美月 、芳賀優里亜 、東亜優
   波岡一喜 、伊藤裕子 、小西博之 、三船美佳

~STORY~
夕陽が美しい和歌山県田辺市
ある日、自動車事故により3人の友達を亡くした
17歳の女子高生・夏美
しかしそんな不幸な事故で死んだ3人の女子高生が
制限時間をかせられ幽霊になってこの世に舞い戻ってきた・・・・・

~IMAGE~
・青春
・切ない
・友情

海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ画像

~REVIEW 海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ
★★★☆☆
のどかな自然の風景と100年を超えた木造造りの学校校舎など
どこか懐かしい気持ちにさせられて少し癒されるような映画だった
ただストーリー展開に荒さを感じたのと、谷村美月 、芳賀優里亜以外の
役者さんたちの演技がどうしてもダイコンに見えてしまって・・・
ちょっとテンションがおいていかれ気味になってしまいました(汗)
とは言っても友達とか友情って自分にとってどんな物だろう・・・って
考えさせられちゃったし、生きていくうえで友達って本当に大切だなって
ただただ素直に感じて少しウルっとしてしまいました・・・。
生きてるから好きなことができて 好きな物食べて 
友達や大事な人たちといられる・・・生きてるうちが花ですね!!
4人の主役の女の子たちが可愛らしくて、キラキラしてて、
純粋な気持ちを思い出すような穏やかな気持ちになりました。


       にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ           

         宜しければランキングポチッと↑clickの応援お願いします

邦画 「あ」行 | trackback(1) | comment(0) |


マッチポイント

                                     2007/02/17 (Sat)

映画 マッチポイント

マッチポイント 初回限定版 (特別ブックレット付)



製作年度 2005年
上映時間 124分
監督 ウディ・アレン
製作総指揮 スティーヴン・テネンバウム
脚本 ウディ・アレン
出演 ジョナサン・リス・マイヤーズ 、スカーレット・ヨハンソン
    エミリー・モーティマー 、マシュー・グード 、ブライアン・コックス
    ペネロープ・ウィルトン 、ユエン・ブレムナー 、ジェームズ・ネスビット
     マーガレット・タイザック

~STORY~
野心家の元プロテニス・プレイヤーのクリスは大金持ちの息子トムと親しくなり、
トムの優しい妹クロエと付き合うようになる
ある日、トムの別荘に招かれたクリスは、トムの婚約者であるノラと出会い、
魅力的で挑発的な態度の彼女に惹かれ・・・・・

~DATA~
ニューヨーク派の名匠ウディ・アレンが初めてロンドン・ロケを敢行したサスペンス


~IMAGE~
・オシャレ
・衝撃的
・知的

マッチポイント画像

マッチポイント

マッチポイント

~REVIEW マッチポイント
★★★☆☆
なんとも・・・人生の皮肉さがオシャレにサラっと描かれた映画でした!
サラっとしてるのに心のずるい部分を見透かされてしまった時のような
気まずい重い気分にもなる。
何でも美味しいところどりした~い!!責任とれたくな~い!!
って気持ち・・・男性の正直なところなんでしょうね(笑)
それもわからなくはないけど
この映画の女性側からしたら無責任さに怒り爆発ですね~
なのに!なのに!そんな男の結末が!!・・・・・・
人生ってほんとそうだよな~って
心底×100感じてしまう皮肉な衝撃的なラスト
人生ってまさにゲームですね、運って見えないしコントロールできないだけに
恐ろしい・・・その恐ろしさをひしひしと感じました。
痛いところをつかれた~って感じです(笑)


       にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ           

         宜しければランキングポチッと↑clickの応援お願いします

洋画 「ま」行 | trackback(2) | comment(0) |


| TOP | next >>

PROFILE

 e r i c a

Author: e r i c a

   
訪問ありがとうございます
*性別・女性
*映画・海外ドラマ大好きです
新旧問わずA級B級関係なく今まで観てきた映画、DVD、邦画、洋画、海外ドラマなどを忘れないように感想と記録を残していくアルバムのようなブログ
基本ネタバレなしの甘め、時々辛めREVIEW「こんな感じ方もあるよね」くらいに思って下さると嬉しいです           
○コメント・TB歓迎です♪
古い記事でもOKですので
どうぞお気軽に!
○当ブログは
リンクフリーとなっております♪
○相互リンクもお待ちしてます 
                 

記事リスト

2007年02月の記事

→次のページ

Entry映画ランキング

ブックマーカー

 

★☆私のお気に入り度

非常に勝手きままな評価となっておりますが ご了承下さいませ

★★★★★
(5)すごく心が動かされた!!
★★★★☆
(4)面白かった♪
★★★☆☆
(3)う~んまあ普通かな~
★★☆☆☆
(2)なんかちょっとどうなの
★☆☆☆☆
(1)なんじゃこりゃ↓

小さい星は0.5です

ブログ内検索

ジャンル別で探す映画

カテゴリー

~ALL TITLE~

ブログ内にある全部の記事を表示

RSSフィード

RSS新着情報

Comment

TB

リンクさま

Page Ranking

       ブログパーツ

amazonで探す

DVD・サントラなどの商品の検索に

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。